shukoの生活

慶大、起業歴あり。これまでエリート街道まっしぐらでやってきた慶大生。就活という”馬鹿デカい壁”にぶち当たり、もがき苦しんでいる彼が日々の生活の中で得た気づき・学びをまとめていくページ。しばしば適当な内容も投稿。

雷雨に襲われた日

ここのところ毎日雨が降っている。

天気が悪いと気分まで悪くなってくる。

やる気は出ないし、体調は崩すし、散々である。

 

 

ただ、本日の雨は格別にやばかった。

2時間の間に約1000回ほど落雷したらしい。

ゲリラ豪雨にしては少し長かったし、駅前の通りなんて10cmくらいの深さまで水が溜まってしまっていたし。。。

 

いい加減、戻り梅雨も明けてほしいものだ。

最近知った言葉

 

お題「最近知った言葉」

 

一段落

 

みなさんはこの言葉の正しい読み方を知っているだろうか。

私は本日初めて正しい読み方を知った。

 

これ、「ひとだんらく」ではなく、正しくは「いちだんらく」であるそうだ。

深く考えたことはなかったが、意外とみなさん間違って使用しているシーンが容易に思い浮かぶのではないだろうか。

 

例えば、何か作業をしているとき、

 

A「Bさん、今暇ー?」

B「あ、ちょっと、◯◯してるところです。。何か手伝いましょうか?」

A「あ、いいよ。急ぎじゃないから!ひとだんらくしたら声かけて!」

B「わかりました!」

 

など。

振り返ってみると、私の周りでは結構間違って使っている人が多くいるように思える。

 

こういうケースで有名なものを一つ知っている。

「一生懸命」が誤りで「一所懸命」が正しいというものだ。

ただ、全てに言えることは結局よく使われている表現の方が広まり、後にはそれが正しいと周囲の人が納得するくらいのレベルまで到達してしまうということだ。

現に私の世代で「一所懸命」という言葉を使っている人をあまり見かけない。

それよりはむしろ、「一生懸命」の方がよく聞く。

 

かといって、正しい方を完全に知らなくてもいいということではない。

やはり、正しい方の語源にはそれが慣用句・ことわざ等に認定されるまでに至るエピソードがあり、それを知っているのとそうでないのには、その人が発する言葉の重みが違う。

 

正しい方を知っている上で、自分の使いやすい方、あるいはその場面に適切な方の表現を使い分けられる方が断然かっこいいのは言うまでもない。

 

昨日に引き続き。。。

体調いとわろし。

つらたん。

早く治さねば〜〜

昨日に引き続き。。。

体調いとわろし。

つらたん。

早く治さねば〜〜

体調管理の大切さ

久々に風邪をひいた。

体調が悪いと、大抵のことをするのにパフォーマンスが落ちるし周囲に迷惑をかける。

体調を崩す=自己管理ができていない

と厳しく言えば同義になるだろう。

健康な時からの予防を忘れずに今後は生活したいと思う。

長時間の運転で一番しんどいこと

一番しんどいことと言ったら、乗っているメンバーの態度だろう。

こちらは疲れているというのに全員に爆睡されてしまっては、苛立つどころかこちらも眠くなってしまって、危険である。

ある程度の乗車マナーを持ってもらいたいと思ったが、ただこれは実際に自分が長距離の運転をしたことがないとわからないことだろう。

私も小学生の頃はよく家族で車で出かけた時、助席で寝ていた。

長男ということもあり、助席で運転席にいる父または母をサポートするということを意識し出した中学くらいからはずっと起きていることが多かったが、よくドライブしていた我が家だからこその考えだろう。

つまり、「理解する」とは体験したことでないと正しい形では受け取れないものであることが多いように感じる。

 

身近な体験から感じた一般論であった。